ロシア語表現T

授業科目区分

地域創造学科
専門科目 国際文化系
選択 1単位 3年次 前期



担当教員

岩本 和久

履修に必要な予備知識や技能

ロシア語I,ロシア語II,ロシア語III,ロシア語IVを履修していること。

履修条件

ロシア語I,ロシア語II,ロシア語III,ロシア語IV

その他この科目を履修するために必要な条件

特になし。

学習教育の目標

 隣国ロシアの言語であるロシア語は,国境の町稚内において日常的に接する言語である。ロシア語の実践的な表現力,理解力の習得を目指す。

授業の簡単な概要

 様々な場面に応じた表現力を身に付ける。また,ロシア語の文章の読解力の向上もはかる。

学習支援

オフィスアワー

学習内容

  1. 自己紹介(1)
  2. 自己紹介(2)
  3. 自己紹介(3)
  4. 自己紹介(4)
  5. 私の家族(1)
  6. 私の家族(2)
  7. 私の家族(3)
  8. 私の家族(4)
  9. 家とアパート(1)
  10. 家とアパート(2)
  11. 家とアパート(3)
  12. 家とアパート(4)
  13. 私の兄弟は学生です(1)
  14. 私の兄弟は学生です(2)
  15. 私の兄弟は学生です(3)

期末試験やレポートなどの留意事項

教科書

Хавронина, С. А. Говорите по-русски. М., 2010.

参考書

特になし。

NDC

887

達成度評価(評価方法:合計100点)

試験:     
レポート:   
作品:     
成果発表:   100
ポートフォリオ:
その他:

上記割合以外に注意すべき事項:

 筆記試験に代えて,ロシア語の暗唱を行なう(口頭での成果発表)。成果発表は各課の終了時に行う。