観光英語T

授業科目区分


専門科目 ビジネス観光コース科目
選択 2単位 1年次 後期



担当教員

相原成史

履修に必要な予備知識や技能

特になし。

履修条件

特になし。

その他この科目を履修するために必要な条件

特になし。

学習教育の目標

観光英語といっても、特殊な英文法が使われているわけではなく、専門用語(略語など)や独特な言い方があるだけです。この授業は文法を中心にまず日常使う表現を学び、しっかりとした英文が書けるようになることを目的としています。さまざまな状況で使われる語彙を学習し、会話で使える表現も学んでいきます。

授業の簡単な概要

授業時にはできるだけ多くの問題解きます。事前にプリントを配布するので、必ず予習し積極的に授業に参加してください。また、実際に観光の現場で使われている英語表現をテーマに従って各自調べてもらい、適切な表現能力を身につけてもらいます。

学習支援

観光英語検定受験希望者には適宜時間を設け指導する。

オフィスアワー

学習内容

  1. ガイダンス授業
  2. 自己紹介
  3. 友人を紹介
  4. 趣味に関する表現
  5. スポーツに関する表現
  6. 出身地に関する表現
  7. 道をたずねる・教える
  8. 電話での表現
  9. 教育に関する表現
  10. 約束に関する表現
  11. 食べ物に関する表現
  12. 習慣に関する表現
  13. 季節に関する表現
  14. 留学に関する表現
  15. 復習と試験ガイダンス

期末試験やレポートなどの留意事項

教科書

プリントを配布します。

参考書

特になし。

NDC

830

達成度評価(評価方法:合計100点)

試験:     100
レポート:   
作品:     
成果発表:   
ポートフォリオ:
その他:

上記割合以外に注意すべき事項:

出席回数が規定に満たない者には単位は出さない。