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GWも学生は大忙し!!

2013年04月30日

本学の学生が、市内のイベント等で活躍しています。

◆「協働のまちづくりサロン」に参加

 4月27日(土)、稚内市役所で行われた「協働のまちづくりサロン」(稚内市主催)に自治体職員を目指す本学学生6人が参加しました。

 「稚内がもっと楽しく住みやすくなるアイデアを出し合おう」をテーマに、稚内市の職員の方や、市民の方とともに、グループワーク形式でアイデアを出し合いました。

 学生にとっては、ファシリテーション(ワークショップの企画・運営技術)を学び、非常に有意義な時間となりました。


◆「みんなおいでよ!親子ふれあいデー」

 4月29日(月祝)、稚内総合文化センターにて行われた、「みんなおいでよ!親子ふれあいデー」(稚内市教育委員会主催)に、こがくぼ(こども学生ボランティア)の学生7名が参加しました。

 射的、ヨーヨー釣り、ハイパーボールすくい、物づくり体験コーナーといったイベントのサポート役として参加し、子どもたちで大賑わいだったイベントのお手伝いをしました。


夜間主クラスの卒業生が新聞で紹介されました

2013年04月17日

 4月17日付の『北海道新聞』留萌・宗谷版に、「夜間主クラス 社会人に人気/稚内北星学園大」と題された記事が掲載されました。

 3月に卒業した飯沼さんと秋山さん、研究生を終了した太田さんの3人が取り上げられ、それぞれの論文の概要と仕事との関連などが紹介されています。

 ハザードマップを電子化して有効利用の方法を検証した飯沼さんは、「IT技術にも強くなり、プレゼンテーションの資料も作れるようになりました」。
 「アイヌ民族の格好良さ」を伝えたいと北方民族の交易史をまとめた秋山さんは、「学んだ歴史を観光に生かしたい」。
 ソフト開発を行った太田さんは、「勉強自体が楽しいし、技術が仕事に役立つ」。

 詳しくは紙面をご覧ください。


第14回入学式を行いました

2013年04月09日

 4月6日(土)、稚内北星学園大学第14回入学式が開催され、工藤広稚内市長ほか多くの来賓および父母・教職員・在学生が見守る中、新入生を迎えました。

 新入生たちは、入学式に先立って行われたさまざまなガイダンスや交流イベントに参加してきたため、お互いに声をかけあうなどくつろいだ様子でした。
 しかしパイプオルガンの荘厳な音色からいったん式が始まると、入学への期待と決意を新たにして表情をひきしめていました。

 入学許可の宣言のあと、「大学の自由さを謳歌するとともに、そこに必要な責任も全うしてください」と佐々木学長からの祝辞が贈られ、続いて工藤市長から祝辞をいただきました。

 生田桃子さんから新入生の言葉、石橋豊之さんから在校生の言葉が述べられて式は終わり、恒例となったロビーでの稚内海峡太鼓保存会のみなさんによる力強い演奏が新入生を祝福しました。



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