# ./configure
# make
# make check ( しなくても良い )
# make install
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パッケージから導入した場合、FreeBSD 4.6R では一つ前の 1.8.6 になる。
パッケージでの導入では、
/usr/local/share/snort/ にルールファイルが置かれ、
/usr/local/etc/ に設定ファイルのサンプル snort.conf-sample と
classification.config-sample が置かれるので、これらのサンプルファイルを
config ファイルにコピーして適宜編集すれば良い。