「Xウィンドウ」後期の講義内容('95)
今年の後期のXウィンドウは、HotJava のためプログラミング言語である
Java言語を勉強します。
この Java言語を通して皆さんは、
「ウィンドウ・プログラミング」と
「オブジェクト指向」という2つの重要なテーマを学ぶことになります。
(この講義録は 1995年度に用いたものです。
新しいバージョン(1996年度後期)
が完成しています。こちらをご覧ください。
1996年度前期の
「マルチメディア概論」のページ
もご覧ください。)
アプレット一覧(α版)
アプレット一覧(β版)
参考リンク(英語)
参考リンク(国内)
第1回 HotJava の Applet
第2回 Applet の「クラス」と「オブジェクト指向」
第3回 新しい Applet の設計と Java言語
第4回 Applet の機能とイベント処理
第5回 Applet への機能の追加と「クラスの継承」
第6回 マルチメディア対応の Applet と「スレッド」
第7回 中間試験
第8回 クラスの設計と再利用
第9回 HotJava上のアプリケーション開発
第10回 Java言語におけるシステムとのインターフェイス
第11回 ページの目的とアプレットの機能の設計
第12回 αバージョンからβバージョンへの移行
第13回 awtコンポーネントの活用
第1回 Applet を活用したページ作り
第2回 Applet を使いこなす
第3回 簡単な Applet を作成する
第4回 Applet の機能を活用する
第5回 マルチメディア対応 Applet(その1 サウンドと画像)
第6回 マルチメディア対応 Applet(その2 アニメーション)
第7回 マルチメディア対応 Applet(その3 応用編)
第8回 HotJava上のアプリケーション開発(その1)
第9回 HotJava上のアプリケーション開発(その2)
第10回 HotJava上のアプリケーション開発(その3)
第11回 アプレットとページの設計
第12回 αバージョンからβバージョンへの移行
第13回 awtコンポーネントの活用
卒業課題
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「授業のお知らせ」
前期の内容