次のような機能を持つアプリケーション TalkTool を開発します。
アプリケーションのパッケージを次のように定義します。
talktool --+- window
|
+- network
サブパッケージ talktool.windowには、
アプリケーションの画面上に表示されるインターフェイスの部品クラス、
およびユーザーからの入力を処理するためのクラスが用意されます。
サブパッケージ talktool.network には、
Socketを使って通信の機能を提供するクラスが用意されます。
これらを利用してパッケージ talktoolの中に TalkToolクラスを完成させます。