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学生が作った映像が、二つの映像祭で入賞!

稚内北星学園大学の学生が作った映像が、二つの映像祭で入賞しました。

一つ目の作品は、夏の集中講義である「TVメディア論」で制作された「笑顔が湧き出る豊富温泉」です。

同作品は、「第5回湘南映像祭」で入賞しました。

写真は制作者の芝田涼くんと二階堂はるかさんです。
芝田涼くんは稚内北星学園大学3年生で、二階堂はるかさんは集中講義のTA(ティーチングアシスタント)として稚内へ来た中央大学の学生です。

そして二つ目の作品は、4年生の西佑弥くんとゼミの仲間が一緒に制作をした、「ある日、農業と俺と。」です。

同作品は「第21回飛騨高山ドキュメンタリー映像祭」で「中日新聞社賞」に選ばれました。

写真は制作をした西佑弥くん。
製作をした西佑弥くんは、「この作品はゼミ生皆で作った作品。自分一人では、受賞できなかったと思う。撮影をしたメンバー、農作業をしたメンバーみんなが頑張ってくれた結果で す。」とコメントしています。