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潮見が丘中学校の土曜授業で本学学生が講演

 6月18日(土)、講堂にて、本学に在籍しているネパール人留学生と、サハリン留学を行った本学学生の体験談を潮見が丘中学校の全校生徒230人に講演しました。

 これは、潮見が丘中学校の土曜授業として行われたもので、前半は、留学生のギリ・スザタさん(3年)がネパールの紹介、日本文化との違い等を説明しました。後半は、昨年サハリンに留学した中島拓人君(2年)が、サハリンでの体験を語りました。

 講演のあとの質疑応答では、活発な意見交流が行われました。